Windows に関する情報 †

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Windows Update †

Longhorn †

Windows XP †

Windows 2000 Server †

Windows の歴史(Chicago 〜 Longhorn) †

メモリとパフォーマンスに関する情報 †

チューニング †

Windows NT/2000/XP のメモリの概要 †

    仮想メモリ(PageFile.sys)  物理メモリ(メインメモリ)   プロセス  
────┏━━━━┯━━━━┓    ┏━━━━┯━━━━┓───  ┏━━━━┓
↑ ↑ ┃    │ページ ┃スワップ┃    │ページ ┃ ↑   ┃スレッド┃
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│ │ ┃    │ページ ┃←───┃ページド│ページ ┃ワーキング┃スレッド┃
│ │ ┃    ├────┨    ┃ プール├────┨ セット ┠────┨
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│ │ ┃ プール├────┨ページ ┃    ├────┨───  ┗━━━━┛
│ │ ┃    │ページ ┃フォルト┃    │    ┃           
│ 2G┃    ├────┨    ┠────┼────┨           
│ │ ┃    │    ┃    ┃    │ノン  ┃           
│ │ ┃    │ユーザー┃    ┃    │ページド┃           
│ │ ┃    │ メモリ┃    ┃ノン  │ユーザー┃           
│ │ ┃    │    ┃    ┃ページド├────┨           
│ │ ┃    │    ┃    ┃ プール│ノン  ┃           
│ ↓ ┃    │    ┃    ┃    │ページド┃           
4G──┠────┼────┨    ┃    │カーネル┃           
│ ↑ ┃ノン  │    ┃    ┗━━━━┷━━━━┛           
│ │ ┃ページド│    ┃                          
│ │ ┃ プール│    ┃                          
│ │ ┃    │    ┃                          
│ │ ┠────┤システム┃                          
│ │ ┃    │ メモリ┃                          
│ 2G┃ページド│    ┃                          
│ │ ┃ プール│    ┃                          
│ │ ┃    │    ┃                          
│ │ ┠────┤    ┃                          
│ │ ┃    │    ┃                          
│ │ ┃NT  │    ┃                          
│ │ ┃カーネル│    ┃                          
↓ ↓ ┃    │    ┃                          
────┗━━━━┷━━━━┛                        

パフォーマンスモニタ関連 †

コマンドライン †

Windows XP †

バッチファイル †

Google検索 †

  • [スタート] - [ファイル名を指定して実行] から google や MS サイト検索できるようにする方法。
    1. c:\bin フォルダを作成する
    2. c:\bin をシステム環境変数に追加する
    3. 下記のバッチファイルを c:\bin に置く
       これで、[ファイル名を指定して実行] より google が利用できるようになります。
       例1)google で「google」を検索
       g google
       例2) google で「英和」キーワードを付加する。
       eiwa test
       例3) google で「和英」キーワードを付加する。
       waei テスト
       例4) google で乗り換え案内を利用。
       norikae 浜松 東京
       例5) google で電卓を利用
       gcalc 1+2+3
  • Internet Explorer の場合
    • ie.bat
      start iexplore %1
    • g.bat
      start iexplore http://www.google.co.jp/search?ie=Shift_JIS^&q=%1
    • eiwa.bat
      start iexplore http://www.google.co.jp/search?ie=Shift_JIS^&q=英和 %1
    • waei.bat
      start iexplore http://www.google.co.jp/search?ie=Shift_JIS^&q=和英 %1
    • norikae.bat
      start iexplore http://www.google.co.jp/search?ie=Shift_JIS^&q=%1から%2
    • gcalc.bat
      start iexplore javascript:document.location("http://www.google.com/search?q="+encodeURIComponent("%1"))
    • ms.bat
      start iexplore http://search.microsoft.com/search/results.aspx?st=b^&qu=%1^&view=ja-jp
  • Opera の場合
    • g.bat
      start opera http://www.google.co.jp/search?^&q=%1
    • eiwa.bat
      start opera http://www.google.co.jp/search?^&q=英和 %1
    • waei.bat
      start opera http://www.google.co.jp/search?^&q=和英 %1
    • norikae.bat
      start opera http://www.google.co.jp/search?^&q=%1から%2
    • gcalc.bat
      start opera javascript:document.location("http://www.google.com/search?q="+encodeURIComponent("%1"))
    • ms.bat
      start opera http://search.microsoft.com/search/results.aspx?st=b^&qu=%1^&view=ja-jp

FOR文の使い方 †

  • 5回ループを回し現在の値を表示する
    <環境>
    OS : Windows XP
    
    <例:rooptest.cmd>
    1:SET TEST=0
    2:for /L %%%TEST% IN (1,1,5) DO ECHO TEST=%%%TEST%
    
    <結果>
    TEST=1
    TEST=2
    TEST=3
    TEST=4
    TEST=5

標準エラー出力をハンドルする †

コマンドラインで計算を行う方法 †

  • バッチファイルの作り方
    C:\>copy con ccalc.bat
    @echo off
    echo wscript.echo %1 > %TEMP%\ccalc.vbs | cscript //nologo %TEMP%\ccalc.vbs
    echo on
    ^Z
            1 個のファイルをコピーしました。
  • 実行方法
    C:\>ccalc 1+1
    2

サービス †

Windows NT に Task Scheduler サービスを導入する方法 †

ファイルシステム †

NTFS5/ディスクマウント †

ファイルシステムの制限 †

  • セクタ・クラスタ ・ファイルシステム(FAT・FAT32・NTFS)とファイルサイズ
  • W98:FAT16、FAT32 でディレクトリ内に作成できる最大ファイル数
  • [NT]FAT および NTFS のデフォルトのクラスタサイズ
  • FAT、HPFS、NTFS ファイル システムについて
  • NTファイルシステム
  • DOSで1GBまでしかディスクを認識しない理由
    • http://cgi.biwa.ne.jp/~ki-neco/GlossaryMain.htm
      ・ DOSで1GBまでしかディスクを認識しない理由
      DOS4.x以降では1台のディスク上で1024個(0-1023番)のシリンダを
      超えてアクセスすることができないからである。
      1シリンダの標準容量は1MBで、1MB×1024個=1GB。
      
      OSごとの1パーティション最大容量 
      
      OS                         最大容量
      Windows98(FAT32)                   2TB
      Windows95(FAT32)                   2TB
      Windows95(FAT16)                   2GB
      WindowsNT(NTFS)            408000000TB
      WindowsNT(VFAT)                    4GB
      MS-DOS5.0以降                      2GB
      漢字Talk6.0.7〜7.1                 2GB
      漢字Talk7.5〜7.5.2(非PCI)          4GB
      漢字Talk7.5.2(PCI)〜7.5.5          2TB
      MacOS7.6〜8.5              
      
      
      ・ FAT
      最大ボリュームサイズ、ファイルサイズともに2GBまで。ルートデ
      ィレクトリの情報はすべて1つのクラスタに格納しなければならな
      いため、ルートディレクトリの最大ファイル数は512個。ルートデ
      ィレクトリ以外のディレクトリ内の最大ファイル数は65,535個。
      ディスク容量が50MB以下の場合12ビットポインタ(FAT12)を使用し、
      50MB以上の場合16ビットポインタ(FAT16)を使用する。
      DOS、Windows3.X、WindowsNT、Unix、Macintoshからアクセス可能。
      ディスク上のファイルアクセス要求がある度に、毎回FATテーブル
      の先頭から順番に1エントリずつ検索していく方式を取る。
      
      ・ FAT12
      MS-DOS1.0〜2.xで採用されたファイルシステム。 12ビットFAT。ク
      ラスタ数は212(=4096)個。
      
      ・ FAT16
      MS-DOS3.0から採用されたファイルシステム。ファイル名は8.3形式
      で半角11文字まで。
      クラスタサイズはパーティションサイズによって変わる。もちろん
      クラスタサイズは小さいほうがディスク利用効率はいい。
      FAT16ではクラスタのアドレスは16ビットで表現する。そのためク
      ラスタ総数は216個(= 65536個)。
      FAT16のディスク容量の上限は2GB。クラスタサイズ(32KB)×クラス
      タ数(65536)=ディスク上限 (約2GB)
      16MB未満のボリュームは、フォーマットユーティリティにかかわら
      ず12ビットFATでフォーマットされる。
      
      パーティションサイズ  クラスタサイズ  
         0MB〜  32MB         512バイト  
        33MB〜  64MB           1KB  
        65MB〜 128MB           2KB  
       129MB〜 255MB           4KB  
       256MB〜 511MB           8KB  
       512MB〜1023MB           16KB  
      1024MB〜2047MB           32KB  
      2048MB〜4095MB           64KB  
      
      ・ VFAT
      基本的な構造はFAT12あるいはFAT16と同じだが、長いファイル名が
      使えるようになった。 Windows for Workgroup3.1で初めて採用さ
      れ、Windows95、WindowsNTでも採用されている。
      ディスク上のファイルアクセスに32ビットコードを使用する。
      最大ボリュームサイズ、ファイルサイズともに4GBまで。ルートデ
      ィレクトリの最大ファイル数は512個。ルートディレクトリ以外の
      ディレクトリ内の最大ファイル数は無制限。
      WindowsNTのVFATの最大クラスタサイズは64KB。よってFATのディス
      ク最大容量は4GB。
      クラスタサイズ(64KB)×クラスタ数(65536)=ディスク上限 (約4GB)
      
      ・ FAT32
      最大ボリュームサイズ、ファイルサイズともに4TBまで。ルートデ
      ィレクトリの最大ファイル数、およびルートディレクトリ以外のデ
      ィレクトリ内の最大ファイル数は無制限。特にルートディレクトリ
      内のファイル数に制限がなくなったのは、従来のFATと異なりルー
      トディレクトリを特定の位置へ配置せず、通常のクラスタとして扱
      うようになったため。
      Windows95OSR2以降しかアクセスできない。MS-DOSやWindowsNTから
      アクセスできない。
      FAT32の場合、クラスタではなくセクタの数でディスク容量の上限
      が決まる。
      セクタのアドレスは32ビットで表現する。つまりセクタのアドレス
      数は2の32乗個(= 4294967296個)。セクタサイズ(512バイト)×セ
      クタ数(2の32乗)=ディスク上限(2TB)
      パーティションのサイズは32KB×4G=128TBになるが、実際はBIOS
      の制限で2TBということになっている。
      
      パーティションサイズ  クラスタサイズ  
      260MB以下              512バイト  
      260MB〜8GB               4KB  
        8GB〜16GB              8KB  
       16GB〜32GB             16KB  
       32GB以上               32KB  
      
      ・ NTFS
      最大ボリュームサイズ、ファイルサイズともに16EB(=264×16)ま
      でだが、各種の制約により実質は2TBまで。ルートディレクトリの
      最大ファイル数、およびルートディレクトリ以外のディレクトリ内
      の最大ファイル数は無制限。特にルートディレクトリ内のファイル
      数に制限がなくなったのは、従来のFATと異なりルートディレクト
      リを特定の位置へ配置せず、通常のクラスタとして扱うようになっ
      たため。
      MS-DOSやWindows95からアクセスできない。フロッピーディスクを
      NTFSでフォーマットすることはできない。
      Bツリー構造なのでFATに比べ検索が高速。
      WindowsNTが扱えるシリンダ数は無制限。ただし、システムパーテ
      ィションとブートパーティションはシステムBIOSによって1024シリ
      ンダまでに制限されている。
      
      パーティションサイズ  クラスタサイズ  
        512MB以下           512バイト  
        513MB〜 1024MB        1KB  
       1025MB〜 2048MB        2KB  
       2049MB〜 4096MB        4KB  
       4097MB〜 8192MB        8KB  
       8193MB〜16384MB       16KB  
      16385MB〜32768MB       32KB  
      32769MB以上            64KB  

ブルースクリーンに関する情報 †

Microsoft TechNet †

サーバーOS †

クライアントOS †

技術的知識 †

ITPro連載(豊田 孝 氏) †

TIPS †

アプリケーション仕様書 †

その他 †

電卓のショートカットキー †

ボタンキーボタンキーボタンキー
[%]%[And]&[Mod]%
[(]([Ave]Ctrl+A[MR]Ctrl+R
[)])[Back]BS[MS]Ctrl+M
[*]*[C]Esc[n!]!
[+]+[CE]Del[Not]〜(半角)
[+/-]F9[cos]o[Or]|(半角)
[-]-[Dat]Ins[PI]p
[.].または,[Deg]F2[Rad]F3
[/]/[dms]m[s]Ctrl+D
[0]-[9]0-9[Exp]x[sin]s
[1/x]r[F-E]v[sqrt]@
[16進]F5[Grad]F4[Sta]Ctrl+S
[10進]F6[Hyp]h[Sum]Ctrl+T
[8進]F7[ln]n[tan]t
[2進]F8[Int];[Xor]^
[32bit]F2[Inv]I[x^2]@
[16bit]F3[log]l[x^3]#
[8bit]F4[Lsh]<[x^y]y
[=]Enter[M+]Ctrl+P
[A]-[F]A-F[MC]Ctrl+L

SFU(Services for UNIX) †

SUS(Microsoft Software Update Services) †

Windows Application Verifier †

セキュリティ †



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Last-modified: 2010-02-27 (土) 14:20:05 (6065d)